月刊サティ!
   

読んでみました

(おことわり)

  「読んでみました」は、1ページに数カ月ずつまとめて掲載されております。




タイトル   掲載号
   
   
  映画『奇跡がくれた数式』を観て   2017年1月号






   2016年

タイトル  掲載号
  森達也『たったひとつの「真実」なんてない』 2016年12月号
  ジェフリー・M・マッソン『ヒトはイヌのおかげで人間になった』  2016年11月号 
  与那覇潤『日本人はなぜ存在するか』 2016年10月号 
  南裕子『幸せは私の中に そしてあなたの中に』 2016年9月号 
 六車由美『驚きの介護民俗学』
 野村進『解放老人』
 2016年8月号
 中澤正夫『死のメンタルヘルス』  2016年6/7月合併号
 久松達央『キレイゴトぬきの農業論』
 デービッド・アトキンソン『新・観光立国論』
 2016年4/5月合併号
 山崎敏子『がんばれば、幸せになれるよ』  2016年3月号
 橘玲『残酷すぎる真実』第10回  2016年2月号
 石飛幸三『平穏死のすすめ』
 久坂部羊『日本人の死に時』
 2016年1月号


   2015年

 黒川祥子『誕生日を知らない女の子 虐待 
                ―その後の子どもたち』
 2015年10月号
 伊波敏雄『花に遭はん』 2015年9月号 
 岸見一郎」・古賀史健『嫌われる勇気』 2015年8月号 
 志賀内泰弘『なぜ「そうじ」をすると人生が変わるのか?』 2015年8月号
 アガサ・クリスティー『春にして君を離れ』 2015年7月号
 梅原勇樹・苅田章『超常現象--科学者たちの挑戦』 2015年7月号
 小野修『トラウマ返し
  ―子どもが親に心の傷を返しに来るとき―』 (その二)
2015年6月号
 小野修『トラウマ返し
  ―子どもが親に心の傷を返しに来るとき―』 (その一)
2015年4/5月合併号 
 イゼルディン・アブェライシュ『それでも、私は憎まない』
2015年3月号 
 山下弘子『雨上がりに咲く向日葵のように』 2015年2月号
 岡本茂樹『反省させると犯罪者になります』  
 水谷もりひと著『日本一心を揺るがす新聞の社説』1、2 2015年1月号 

 

     2014年

 遠野なぎこ『接食障害。食べて、吐いて、死にたくて。』  2014年12月号 
  スザンナ・キャラハン『脳に棲む魔物』 2014年11月号 
 ソニア・フェルナンデス=ビダル 
       
 『3つの鍵の扉 ニコの素粒子をめぐる冒険』
2014年10月号 
 黒澤明監督『生きる』(映画) 2014年9月号 
 ジル・ボルト・テイラー 『奇跡の脳』 2014年8月号 
 細川貂々 『ツレがうつになりまして』『その後のツレがうつになりまして』 2014年7月号  
 ニール・シュービン『ヒトのなかの魚、魚のなかのヒト』 2014年7月号 
 村上和雄『子どもの遺伝子スイッチ・オン』 2014年6月号
 斎藤明美『高峰秀子の言葉』 2014年6月号 
 池谷裕二『単純な脳、複雑な「私」』 2014年4/5月合併号 
 田房永子『母がしんどい』 2014年4/5月合併号 
 レイチェル・レイランド『ここは私の居場所じゃない
              
~境界性人格障害からの回復~』
2014年3月号 
 やなせたかし『やなせたかし明日をひらく言葉』 2014年2月号 
 飯田基晴監督『犬と猫と人間と』(ハイビジョンビデオ) 2014年2月号
 米本浩二『みぞれふる空』 2014年1月号 
 福岡伸一『動的平衡』 2014年1月号


    2013年


 スペンサー・ウェルズ『パンドラの種』
       ―農耕文明が開け放った災いの箱―
2013年12月号 
 山田風太郎『人間臨終図鑑』  2013年12月号 
 里見清一『偽善の医療』 2013年11月号
 デール・マハリッジ『日本兵を殺した父』
      -ピューリツァー作家が見た沖縄戦と元兵士たち-
2013年11月号 


前のページへ
Greenhill Web 会トップページへ